
早いものでもう5月も終わりです。
なんか今年の夏は暑くなりそう、とのことですが、
自分のところは山間部ということもあって、朝夕はいまだに肌寒く、
まだコタツを片付けられずにいます(さすがに電源は入れないけれど)。
さて、梅→菜の花→桜→藤と、一通り春の花を堪能した今年の春。
インスタも花の写真が続きました。
藤が終わった時点で花シリーズも終わりかな、と思いきや。
最近は勤務明けに伊予市街を1時間のウォーキングをするのが日課なのですが、
藤が終わった後もいろんな花に出会い、花シリーズはさらに続き...
というわけで、本格的な梅雨や夏がはじまる前に伊予の街並みで見かけた花の数々をご紹介。
※タイトルは詩人・相田みつおの言。
自分は花を見るのは好きですが、その名前にはとんと疎く。
その点ご了承ください。
ビビッド・ピンク。

ビビッド・オレンジ。

ビビッド・イエロー。

白い花。なんて花?

点々が良いアクセントになってるんだな。

♪ルルルンルンルン、ルルルンルンルン、ルルルンルンルンル〜♫

ビビッド・ピンク。

宙に浮く花。

フラワーボール。

♪セクシャル・バイオレットNo.1〜♫

ペンタゴン・フラワー。

♪バラが咲いた、バラが咲いた、真っ赤なバラが〜♫

真っ赤なユリもなかなか。...ユリだよね?

いずれアヤメかカキツバタ。さて、これはどちらでしょう?

こちらは、花菖蒲でしょうか。

いよいよ梅雨ですかね。
ウォーキングするには憂鬱な季節ですよね...