2011年10月アーカイブ

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高松から帰った翌日。

城川町ではオールドスターズ開催。
シニアの運動大会みたいなもの。

当然僕は出場権はないのだけど、例によって撮影スタッフとして参加。

前日は朝9:30に出発して夜11:30に帰着。
運転時間は実に8時間オーバー。
さすがにヘトヘトで、ベッドに倒れ込む。

翌日起きてみると雨。
さすがに中止か...と思ったけど、
念のため電話してみると、なんとやっているとのこと。


外でやるクロッケーはさすがに中止になったけど、
体育館でのソフトバレーは予定通り開催。

大急ぎで会場へ向かう。

遊子川では前日は敬老会。
おもてなしされる側とはいえ、連荘で地域行事なんてタフだなあ...
...と思ってたら。


プレーを見てさらにビックリ。

いやあ、みんな元気だわ。



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渡世四十年、芸には縁のない人生でござんす。

どちらかといえば、舞台で光を浴びるスターより、
裏方で玄人仕事をしていたいタイプです。
自分自身が評価されるより、自分が作ったモノで自分を評価してもらいたい。

こんな人間ですから、宴会芸というものにはトンと縁がなく、また苦手です。
芸がある人を本当に尊敬しちゃいます。


さて、土曜日は敬老会でした。
ご老人を宴会芸でおもてなしする、というイベントなのですが、
残念ながら今年は別件の仕事でパスさせてもらいました。

しかし、たかが宴会芸とはいえ、みんな気合の入れ方が半端じゃない。
事前に真面目に練習を重ねます。

今回はそのなかでとくに練習熱心だった新選組の3人娘の練習風景を取材させてもらいました〜



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[そーいえば今日はハロウィーン!]


高松市檀紙地区へ行ってきました。

目的は小学校と地域が協同で開催している陶器のライトアップイベントの見学。
元々この地域は御厩焼という伝統工芸が盛んな地域で、
最盛期にはおよそ200もの窯があったそうですが、
年々衰退帯の一途を辿り、2004年には最後の窯の火が消えたとか。

伝統工芸の消滅を憂えた地元住民の方が、
8年前に行動を起こし、有志で結束して小学校の一角に大きな窯を作り、
地元住民、小学生などが集まって年に1回陶器を焼いているのだとか。

せっかく作った陶器をアピールしたい、ということで
陶器に明かりを灯してライトアップしようという試みが
去年からはじまったそうです。

この檀紙小学校の先生と地元・城川中学校の先生が大学院のゼミで一緒で、
そのツテでこのイベントを紹介してもらいました。


東京のコンクリートジャングルから移ってきた身には、
大自然がすぐそばにある遊子川は本当に美しい場所だと感じます。
しかし慣れとは恐ろしいもので、長年そこに住んできた住民からすれば、
それが「当たり前」になってしまい、美しい自然に対する感動は薄れてしまう。

美しいものへの再自覚、それが僕にできる地域おこしではないだろうか。
美しい自然から得られるものを、「ものづくり」によってさらに「分かりやすい美しさ」へ。

地域をそういうものであふれさせれば、地域に誇りが取り戻せるのではないか、と。



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丸亀をあとにして、高松は五色台へ行きました。

「香川県の中央部から瀬戸内海にせり出した溶岩台地」だそうです。
前から知っていたわけでもなく、高松での用事の前の時間つぶしに。

そしたら、素敵なお寺に出会いました。


四国八十八ヶ所霊場第八二番、根香寺(ねごろじ)。

今回はとくに寺社巡りは予定していなかったけど。

これも縁ですね。



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血沸き肉踊る。

祭りとは人間のそんな衝動を発散する場ではないだろうか。

正直、お祭りは昔から苦手だった。
人ごみが苦手で、喧騒が苦手で、群を成す、というのがあんまり好きじゃなかった。
こんな人間がよく二十年近くも東京で過ごせたな、と思うわけですが。

都会は多様性の塊である。
いろんな生き方が自由に選択できる。
静かに生きようと思えば、それも可能なのである。

ただひとつ不可能なのは、大自然と共に生きること、ただそれだけ。
しかしその一つの「欠け」が、都会の大きな問題となっている。


中学生の頃からずっと武道をたしなんできた。
お祭りが苦手でも、「血沸き肉踊る」衝動はよく分かる。
僕にもある。
若い頃は身体を極限まで酷使することでその衝動を発散してきた。

獣としての本能と、人間としての理性のせめぎ合い。
二者のあくなき闘争がストレスとなり、外へ発散させたい、という衝動になる。


その衝動を正しく外に発散させること。
お祭りもその方法の一つだと思えれば、なかなか悪くない。


血沸き肉踊る。

日曜日は遊子谷の秋祭り。

七つの鹿が踊り舞う。



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  「地球科学的に見て重要な自然遺産を含む、自然に親しむための公園。(Wipipedia)」


ジオパーク交流会なるものに参加させていただきました。


  「地球科学的に見て重要な特徴を複数有するだけでなく、
   その他の自然遺産や文化遺産を有する地域が、
   それらの様々な遺産を有機的に結びつけて保全や教育、
   ツーリズムに利用しながら地域の持続的な経済発展を目指す仕組み。」(Wipipedia)


...としてユネスコの支援を受けて世界ジオパークネットワークが2004年に発足。
日本もこれに準ずる形で日本ジオパーク委員会が2008年に発足。

僕自身、まだこのジオパーク構想について理解が足らないのですが、
世界遺産と異なるのは、世界遺産が「保護」を目的としているのに対し、
ジオパークはあくまで「経済発展」を目的としていることでしょうか。


地域資産の魅力を活用して経済発展を目指す。
これってまさに地域おこしそのものじゃないですか。

知識半分、カン半分ですが、
今の自分の仕事に役立つこともあろうかと思い、
ジオパーク関連のイベントに少しづつではありますが参加させてもらってます。


僕がここに来た目的は明確だ。
しかし、その目的に囚われすぎてもいけない。

目的が明確である以上、道を見失うこともあるまい。
未開の地で、道を開拓していくにはまずその土地を知らねばならない。


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地域おこしは難しい。


さまざまな壁にぶつかるたびに、不満を言い、
うまくいかない理由をあれやこれやと批判として並べ立て、言い逃れをしたくなる。
しかし、それは本質的な解決策ではない。

批判するのは簡単だ。
問題点を抽出することも大事かもしれないけれど、
魅力を抽出して展開していくほうが地域おこしそのものが楽しいものになる気がする。


西予市では、地域おこし協力隊の職務は基本的に自由裁量で決定します。
結果の評価も基本的には自己評価のみ。
それは様々な可能性がある一方で、ややもすると目標を見失って混沌化してしまう危険性もある。
自己評価のみが唯一の評価となる作業をはたして「仕事」と呼べるのだろうか。
他人からの評価、それも公平で明確で正確な評価が得られてこそ、
充実した達成感を感じることができるのではないだろうか。


地域おこしにはモンスターが必要だ。
元気のモンスター。

たくさんの「いいもの」を探して、吸収して。
元気があればなんでもできる。

イチ、ニ、サン、ダーッ!!!



2011年10月18日

カラスミ!

遊子川の食

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  「ボラなどの卵巣を塩漬けし、塩抜き後、天日干しで乾燥させたもの」(Wikipedia)


カラスミをいただきました。
前回、ハチノコをご馳走になった主事さんの奥さんの実家経由で。


見た目はドライマンゴーみたいです。


...えーと。


食にはいたって無頓着です。
食に関する表現の幅は驚くほど狭いです。_o_

食べた後にネットで調べてはじめて分かったのですが、
ウニ、コノワタと併せて、日本三大珍味と呼ばれてるんですね。

そんな珍味をこんな食の幅の狭い男に与えるのはすこぶるもったいない気もしますが。

住民の皆さんの心配りに感謝です。



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「自由」。...心地よい響きの言葉である。


しかし、ややもすればそれは「自分に都合の良い選択」になってしまう。
狭い了見の中で自分の嗜好による選択の連続は、
自分の幅を拡げるどころか、自分を退化させかねないと思う。

目の前の利益・嗜好による一時的な選択ではなく、長期的な視野に基づいた、
自分の幅を拡げる好機を捉える選択をしていきたいものです。
それこそが自由を手に入れる、ということではないでしょうか。


PTAのレクバレー大会に参加させてもらいました。
バレーなんてほとんど経験もなく、人不足故の助っ人依頼と分かっていながら、
二ヶ月も前から前もって丁寧に声をかけてくれていたのが嬉しかった。

団体球技というもっとも苦手なスポーツジャンルで、
二十代なら間違いなくにべもなく断っていたところ。
助っ人を引き受けたのは、「集落応援隊」という仕事柄もあったろう。
ただ、「人の期待に応える喜び」というものも遅まきながら感じはじめた頃でもある。


実際、練習に参加してみたら、最初は上手くいかなくてなかなか楽しめなかったのだけど、
試合数をどんどん重ねていくごとに、リズムに乗り始めるとやはり楽しい。
身体を動かす楽しさを徐々に思い出していった。

子のいない独身男には通常縁のない、「PTA」という組織の世界が少し見えたのも収穫だった。


どんな小さな集落でも、単一的な世界というものはありえない。
同じ場所でも、そこにはさまざまな世界が重なる複雑怪奇な世界なのである。

そのことに気づけば、どんな田舎でも、「なにもない」と思うことはない。
どんな田舎でだって楽しく過ごせる。


...そう思いませんか?



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過疎シンポジウムなるものに行ってきました。

毎年場所を変えて開催されるのだそうですが、今年は地元西予市での開催。
会場は宇和文化会館。


今年のテーマは「過疎地域の底力 〜地域再生への新たな決意〜」。


二日間にわたって開催されるもので、
一日目は全体会として、基調講演と5人のパネリストによるパネルディスカッション。
二日目は、4つの会場に分かれて分科会の開催。

今回は初日の全体会だけ参加してきました。
パネリストには今回の大震災で町をまるごと失った、陸前高田市の人も来られてました。


  「心が過疎になってはいけない」


...感動した。

あらためて、地域おこしに必要なものは「手法」ではなく、「感動」なのだと思った。
やらなきゃいけない、という義務感ではなく、やってやろうぜ、という元気だと思った。
地域を活性化させるのは技術ではなく、人なのだと思った。


便利さと引き換えに、人はなにを失ったのだろう。

「工夫する楽しさ」を思い出すこと。
それが地域の再生、ということではないだろうか。



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「自分にはなにもできない」


僕はこの先、どんなことがあっても、こう思うことはないだろう。
自分にできることはなんなのか、自分がするべきことはなんなのか、
それを決めるのは自分次第、ということに気づいたから。

どんなに時間がかかろうとも、
求め続ければ「本当に」必要なものは「必ず」得られる。
強く信じることが前に進むエネルギーとなる。
そしてその姿勢をアピールし続ければ、自分を助けてくれる味方が必ず現れる。
その機会を逃さないことが重要だ。


遊子川の地域活性化組織「遊子川もりあげ隊」で地域おこし勉強会を開催、
8月の佐礼谷地区との交流会、9月の地域おこし協力隊研修会での成果を中心に
1時間ほどお話させていただきました。

本来ならば、こういう報告会は自ら積極的にしなければならないもの。
しかし、土地勘のない自分には、誰に、どのように、どのタイミングで行えば良いかが分からない。

有耶無耶になりそうなところへ公民館の主事さんが謀ったように助け舟を出してくれました。
日々の地域行事で、地域の「今」をこなすことで精一杯のはずの人が、
ちゃんと地域の将来を考えている。


それだけで僕はここで頑張る意味がある、と信じられる。



2011年10月10日

家族の「絆」

その他

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最近の憂鬱の一因。


久しぶりに祖母から電話がありました。
祖父の一周忌の知らせでした。

大学の卒業制作最終提出〆切直前での訃報がついこの間のように思える。
一年前はまだ学生だったんだなあ。
学生時代が遠い昔のことのように思える。


田舎では「家族」を嫌でも意識させられる。
田舎では「生きる」ことが本当に大変だから、
家族で助けあって生きるのが至極当然の生き方になる。
母屋があって、離れがあって、二世代、三世代同居が自然の姿。
独身、というより独居世帯は家族世帯に比べると「生存能力」は低くなる。


「家族」が田舎での生活基本単位なのである。

遊子川でそういう家族の「絆」を見るたびに、
自分の家族への縁の薄さを痛感してしまう。



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昔からノリは悪いほうである。
しかし一度乗せられると、とことん乗ってしまうほうでもある。
それでまた逆に引かれるタイプでもある。
どうもものごとを軽いノリで楽しくやる、というのが苦手らしい。

どちらかといえば用心深いほうである。
なにか新しいことに取り組むときは、その正体をしっかり見定めようという警戒心がまず働く。
しかし、最後の決め手は論理的根拠によるものではなく、
むしろ感覚的根拠、いわゆる「カン」で決めてしまうことが多い。

どちらかといえばグループワークに関しては消極的なほうである。
当然リーダーシップなどというものは皆無で、我が道を淡々と進むタイプである。
しかし最近はなにかとちょっとしたまとめ役をやる機会にあたる。
これも歳故のことなのだろうか。


こんな人間が地域おこし要員をやってていいのだろうか、と日々思いながらも、
一方で「ま、なんとかなるだろう」と楽観的に楽しく取り組んでいる自分もいる。

日々疑問や不安を抱えながらも、充実した毎日を実感しながら過ごせているのは、
けっして世界を感じ取る感覚が鈍くなったからではなく、逆に鋭くなったから、と信じたい。
疑問や不安に押しつぶされないのは、自分が強くなったのだと信じたい。


遊子川に来て半年。
さまざまな思いが交錯する中、城川町最大の運動イベント「城川オリンピック」が開催されました。

毎年開催されるけどオリンピック。
昭和43年から毎年開催されている城川の伝統行事の一つ。


身体を動かすことは気持がイイ。
みんなで運動するのはさらに気持がイイ。


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[Ver.1]


「せいよ集落応援隊」を組織的な活動とするための方策として、
共通名刺を作成しよう、ということになりました。
ちなみに着任時に独自にデザインしたものはこちら

いくつか案だししたところ、最終的に二つの案に絞られてきました。
スローガンの掲載などまだいくつか決めるべき事項がありますが、
デザインはほぼ収束してきたのかな、と。

通常なら最終成果物を報告するところですが、
未決定事項にもかかわらず今、記事にするのはなぜか。
ひとつはこのブログが個人的なものであるので、個人的な気分で書きたい時に書きたいから。

もうひとつは、「過程」を掲載することで見えてくるものがあると思うから。

これまで、「完成されたもの」しかメディアに登場してこなかった。
絶対的な情報だから人々はその情報を盲信した。
それが情報化社会黎明期の欠点であり、発展期への土台となった。


誰もが様々な状態、完成度で情報を発信できるようになった時代。
人々は受け取る情報の価値について自ら精査し、選択していかなければならない。

ほんとうの自由、本当の幸せを獲得していくために。



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昔から群れではなく、単独で動くタイプだった。
群れで狩りをするライオンではなく、単独で狩りをするトラ。

決して一切のグループワーク、共同作業をよしとしないとか、
他人と協調できないといったわけではない(むしろ協調は得意かも)けれど、
グループに対してはどこかつかず離れずで、
「自分」という個にこだわりを持って生きてきたように思います。

そのスタイルは今も変わらないけど。

昔と違うのは、他人を理解することに喜びを感じはじめていること。
コミュニケーションを重ねることで、「共有」の喜びを感じはじめていること。


「今頃かよ!」

...というツッコミを受けそうですが、そう、今頃なんです。

人より歩みの遅い人生ですが、遅いなりに見えるものもある。
駆け足で進む人には見えないものが見える。
だからそんな人生も捨てたもんじゃないと、今は心から思える。

それも一つのシアワセの「かたち」なのだと。

僕は「かたち」にこだわります。

これからどんな人生を歩むのか自分でも想像つかないけど、
これだけは自信を持って言いたいと思います。



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自然と共に暮らす、ということは自然と闘いながら暮らすということである。

一見、自分たちに微笑みかけているように見える自然も、
一歩その聖域に踏み込めば、四方八方敵だらけである。

都会にいると、大地は人間だけのもの、と思いがちだけど、
田舎に来ると、大地は人間だけの場所なんてほんのわずかであることを思い知らされる。


山林地帯である城川は獣害が多発しています。
特にイノシシに寄る農作物の被害がひどく、その対策として、
猟銃や罠によるイノシシ狩りを奨励し、その猪肉が特産品となっています。


近所の駐在さんが、猪肉ソーセージなるものを差し入れしてくれました。
僕よりも10歳以上も若いのですが、何かと面倒見が良くて、
いろんな差し入れや情報を提供してくれます。

生きたイノシシはもちろん、猪肉もまだ食べたこともなく。

初イノシシ体験。



2011年10月 2日

Have a break!

その他

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...東京から風邪を持って帰ってしまったらしく、ここ一週間不調です。


元気なときは、多少の不便さはあるものの、
田舎の一人暮らしは都会での一人暮らしとさほど変わらない。
むしろ美しい自然を前にして、環境は良くなったようにすら思える。

しかし、体調が悪いときは一気に「距離の格差」が顕著に現れる。
田舎で一人で生きることがいかに孤独で危険かを思い知らされる。
体調が悪くても、時間をかけて遠くへ買出しに行かねばならない。
体調が悪くても、生活の全てを一人で賄わなくてはならない。

しかしまあ、それも承知の上で選んだ仕事だから。

助けてくれる友もいる。心配してくれる友もいる。
その気持ちが僕を支えてくれる。
遠くから、近くから支えてくれる。

その気持ちがウレシイね。
この土日は久々にゆっくり休めたこともあって、だいぶ復調してきました。

忙しい秋を何とか乗り越えるべく、頑張ります!



ブログを書いている人

檜垣忠雄(ひがきただお)
aikiboy
広島県出身、呉工業高等専門学校電気工学科卒、ソニー株式会社でエンジニアとして14年間勤務、 その後多摩美術大学造形表現学部(上野毛キャンパス)デザイン学科に入学。 空間デザインを中心に学び、自然の一員としての人間の感覚や「ものをつくる」という人間の豊かさに気づく。 卒業後、愛媛県西予市地域おこし協力隊に着任。城川町遊子川地区の地域活性化活動に携わっています。 将来はデザインを活用した木工作家を目指します!

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