2011年8月アーカイブ

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遊子川のある城川には、「茶堂」なるお堂が各地にあります。


元々は四国八十八ヶ所霊場を巡礼するお遍路さんの休み場所として、
地元民が接待することを目的として建てられたものだそうです。

交通の発達により、現在の茶堂の多くはその役目を終え、
その名残を残すものとしてのみ存在するようですが、
伝統として語り継ぐ行事として接待を行う茶堂もあるようです。


窪野地区の三上茶堂もそのひとつ。

その三上茶堂の接待に行ってきました。



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夏休み最後の一日。

松野町の滑床渓谷へ行っていきました。

テレビで取り上げられてるのを見て、にわかに行きたくなり。

床が滑らかだから「滑床」。

予想以上にスケールの大きな渓谷でした。

ちょっと散策するつもりでサンダルで踏み入ったのですが、
今回は全行程の半分までしか行くことができず。

とにかく滑る。
サンダルはもちろん、素足でも滑る。
テレビではフェルトの布履きが使われていました。

沢で遊ぶための装備と、山を登るための装備が必要ですな。



2011年8月27日

桂浜ぜよ!

遊子川周辺

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高知といえば坂本龍馬。

そして龍馬といえば桂浜ぜよ。

しかし高知市内から結構かかるもんじゃきのう。


別段龍馬ファン、というわけじゃないけれど、
高知に来たなら一度は行っておかなきゃ、という気分で行ってきました。

龍馬の銅像や、水族館、龍王岬などいろいろありますが、
基本、フツーの砂浜です。
東京でいうところ(正確には神奈川)の湘南のようなオシャレ青春スポットでしょうか。

違うのは波の大きさかな。
土佐の荒波は半端ないぜよ。

荒れ狂う波しぶきを見ながら、
「日本をどがんかせんといかん」と心に決めたんだろうか。
広い海を見ながら、日本の小ささを知ったのだろうか。



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四国八十八ヶ所霊場第三一番、竹林寺

ここには、立派な日本庭園があります。
入場料400円。


東京での最後の4年間、社会人学生と過ごしたときに建築に興味を持ち、
建築を包む空間に興味を持ち、その空間の一部である庭園にも興味を持つようになった。


日本庭園は、自然の再構成である。
それは自然を征服しようというスタンスではなく、
自然を知ろう、というスタンスである。

自然を知れば知るほど、自然に対して畏敬の念を持つようになる。

僕たちは自然の一部であり、自然から多くのものを享受している。
それに対して、人間はこの二十世紀で自然に対してどんな仕打ちをしてきたか。


庭園から学ぶべきことがある。
だから僕は庭園へと足を運ぶ。



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内藤建築のある牧野植物園

五台山という丘の上にあるのですが、
その植物園の隣に立派なお寺があるではないですか。

四国八十八ヶ所霊場の第三一番、竹林寺。

ここには、五重塔や仏陀像、日本庭園まであって、
これまで訪れた霊場(...といってもまだ四つですが)の中でも、
とりわけ立派なもの。

今回はとくに八十八ヶ所巡りをしてたわけではないのだけど、
立派な寺院を目の前にして素通りするわけににもいくまい。


日本の宗教建築は主にインドや中国から派生したもので、
それらの建築との共通点が多く見られるけれど、
それでもよく見ると、日本建築独自の雰囲気というものがあり、
その正体を見極めることが、日本の良さを再認識することになる。


「良さ」は新しく作る必要はない。
目の前にあるものをしっかり見つめるだけで、見えてくるものがある。



2011年8月25日

風の里公園

遊子川周辺

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風の里公園へ行ってきました。

風車が二十基もある風力発電所なのですが、
発電所自体が公園になっている不思議な場所。

通常、発電所といえば発電機周辺は危険のため、
厳重に包囲して関係者以外は立ち入れないようにしているものだけど、
ここは公園にして公開しているわけで。

そこに自然エネルギー発電の未来性があるような気がします。

自然エネルギー発電とは、単に自然エネルギーを使って発電するだけでなく、
自然が持っているエネルギーをできるだけ自然に活用する、ということではないでしょうか。


何事も、隠蔽状態は健全な状態とはいえない。
オープンソースがこれからの人間社会のあり方ではないだろうか。



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[梼原橋]


こちらに来て、はじめての夏休み。

これからしばらく怒涛の休暇報告が続きます。
まあ、遊子川周辺を知る、という意味では半分仕事ですが、
これほど楽しい仕事もない。^^


広島の実家に帰ろうか、と思ってたのだけど、
いざ実家に連絡してみると、東京に遊びに行ってるから帰ってくんな、
...というつれない返事。


最初は広島への帰省ついでに香川の直島あたりでも行こうかな、
と思ってたのだけど、急遽予定を変更して高知に行くことにしました。


  梼原町→風の里公園→高知駅→牧野植物園→モネの庭→桂浜


一泊二日の日程で高知を満喫してきました。


まずは梼原町。
...じつは遊子川のとなり町です。

先日、ニュース番組で取り上げられているのを見て急遽興味がそそられました。
こんな目の前に先進的な町があったなんて。


求めるものは意外と近くにあるもんだ。



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西予市の公民館職員研修会で、
「地域おこしにおける公民館の役割」というテーマで15分ほど話してくれ、
と依頼されて、高川公民館でお話ししてきました。


これまで地域おこしの経験もなく、地域おこし協力隊に着任して4ヶ月足らずの
今の自分に語るべく成果もなく、これからの展望・意気込みを語るしかないのだけど、
それでも、「外からの目線」で何かしら寄与できるものがあると信じ、
自分なりに感じることを話しました。


およそ40人ほどの人数を前にして、久々に緊張した〜



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遊子川の駐在さんが1ヶ月ほど震災支援で東北へ出張してました。

先日無事元気に帰ってきて、いろいろ体験談を聞かせてくれました。
同時に現地で撮影した写真も頂きました。


そこにはあの日から5ヶ月経過してなお、深く残る傷跡が生々しく、
被害の大きさが伺えました。


被害に遭われた方には、心よりお見舞い申し上げます。

こうした震災に出逢うたび、人間の小ささを痛感する。
自然の猛威を前にして、人間に為す術はない。
自然を征服しようなんて思うな。
それは驕り以外のなにものでもない。


ただ、運命を受け入れるのみ。
どんなに辛くとも。
どんなに悲しくとも。


2011年8月18日

明星ヶ岳

遊子川周辺

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[歴史民俗資料館]


本日は朝から、高川の緑の交流館で会合。

9時に待ち合わせ...と思ってたら、
当日の朝になって、10時半開始とのメール連絡。
そのメールを読まずに9時に現地へ行ってしまい、生じた1時間半の空白。

仕方が無いので、普段足を運ばない方向へドライブ。

川津南へと向かう道を曲がらず、まっすぐ道を進むと、
西予市城川町を出て、北宇和郡鬼北町に入る。

橋を渡ってすぐのところに、「明星ヶ丘文化の里」なる看板が見えたので、
ちょっと寄ってみることに。
入場料200円。


いい時間つぶしができました。
城川の近くにこんなスポットがあったなんて。

まさに、災い転じて福となす。

未知の世界は身近な日常と隣り合わせにある。
目の前にそびえる山を越えた向こう側にあったりする。

そのことに気づけば、誰だって広い世界を体感することができる。
世界の広さを体感することで、自分の故郷が世界にただ一つの愛すべき場所だと知る。

旅をして人は故郷の大切さを知る。
別に世界の果てまで行く必要はない。
ふと思い立ったときに、いつもの生活圏から一歩外に出るだけでいい。
それだって立派な「旅」だ。


旅せよ若人。
そして故郷に帰れ。



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城川の盆踊り大会「奥伊予花火大会」に続いて、遊子川の盆踊り大会。
遊子川小学校での開催。

地区合同の前日の大会に比べれば、規模は小さいけれど、
大規模に、かつ派手にやるほうが盛り上がるかもしれないけれど、
地域を絞るぶん、地域密着型の盆踊り大会になる。
これはこれで悪くない。

何でもかんでも大規模にすれば良い時代は終わりつつある。
これからの産業はそのことを噛み締める必要があると思う。


朝10時準備スタート。
一気に準備して、一気に盛り上がり、その日のうちに片付けてしまう。

一過性の盛り上がりの中に切なさを感じつつ、
その切なさが故にさらに盛り上がる。
だから祭りは盛り上がるのでしょうか。

今回はほぼ裏方での参加でした。
お祭りの裏方も初経験。
主に撮影要員として、盆踊りの一部始終を記録。


祭りの醍醐味、というものを肌で感じることができました。



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城川の花火大会に行ってきました。

毎年魚成、高川、土居・窪野地区合同開催で、
なぜか、遊子川地区だけ単独開催。

で、遊子川の集落応援隊である僕は当然遊子川の盆踊り準備をお手伝いをしていて、
こちらはノータッチ。

遊子川の盆踊りを翌日に控えて、
昼間に看板三本立てて、ヘトヘトだっただけに、
こちらはパスして翌日に備えようかとも思ったけど。

やっぱり、同じ城川の盆踊りがどんなか気になるし。


...好奇心には勝てず。

やっぱり盆踊りは夏の風物詩だね。



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遊子川の観光?スポット三ヶ所に看板を立てました。
公民館主事さんと二人で。

その日は西予市が日本一暑い日となった日。
さすがに遊子川も暑かった。

穴を掘って、看板を埋めて、石を詰めて、土を被せる。
こんな単純な作業がこんなに辛いなんて。
熱中症寸前のハードワーク。


でもやっぱり、立ててみると、なかなか良い感じ。

たくさんの人が見てくれるといいなあ。



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遊子川の地域活性化プロジェクト「遊子川もりあげ隊」の専用封筒ができあがりました!

サイズは角2タイプと、長40タイプの二種類。
山の緑をイメージして封筒の色は薄いグリーン。


単純にロゴを配しただけのシンプルなものですが、
これだけでもやはりちょっとしたやりとりがあって、
最終的にできあがったものが見れるのはとても嬉しい。



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伊予市にある、木工所二箇所を教えてもらい、訪ねてきました。

一つ目はクラフトの里の中にある、木工体験施設。
もう一つが個人でやられている木工房。


どちらもいろいろお話が聞けて、とても参考になりました。

ゆっくりではありますが着々と、想いを形にしていきます。



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地域おこし協力隊意見交換会で伊予市中山町を訪れました。

はじめての伊予市。
R56沿いを中心にちょこっと散策してきました。

松山まで車で1時間弱。
都市圏に近いせいか、遊子川ほど緑を深く感じられない。


緑が浅い。
...そんな気がしました。


同じ緑でも、いろいろあるね。



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[佐礼谷のお薬師さん]


地域おこし協力隊意見交換会で伊予市は中山町佐礼谷地区へ行ってきました。

伊予市に行くのもはじめて、
西予市以外の地域おこし協力隊員に会うのもはじめて。

事務局を挟んで西予市と伊予市のメンバーが向い合って座り、
自分の席には名札プレートが置いてあって、
なんかお見合いをしている感じ。

他の地域の地域おこし協力隊員がどのような活動をしているのか。
かけだしの地域おこし協力隊員としては大いに気になるところ。
こういった意見交換会を待ち望んでいました。


今回の主なテーマは2つ。
佐礼谷の地域おこし活動の発表と、田舎の婚活について。

一度結婚を失敗している身としては説得力ないかもしんないけど、
結婚は他人がやいのやいの言ってもはじまらない、というのが持論なので、
...とくに興味なし。


面白かったのは、佐礼谷の地域おこし活動、「地域自治の会社化」について。

三ヶ月田舎の自治組織をみていて、ずっと感じていた違和感があった。
人が少ないのにやたらと行事がある。
自分の仕事を終えた後、疲れた身体をひきずって、夜の会合に出る。
地域自治の大切さを分かっていても、どうしても後手後手に回らざるを得なくなる。

だったら、地域自治を専門に行う会社を地域内に作ればいいじゃないか。

楽しく幸せに暮らす、という目的のために地域自治が利益を求めてもいいじゃないか。



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今日は遊子谷地区の楽念仏でした。

楽念仏?

この言葉をこちらに来てはじめて聞いたのですが、
このへんではあちこちで行われている行事だそうです。

いったいどのようなものなのか?

今回はじめてその楽念仏なるものを見ることができました。



akihama_beach2.jpg


  ♪ Summer Dream 光る波をバックに
    君とSummer Days 焼きつけたいよ
    スリルと孤独を分かち合えたら
    愛だけを抱きしめたい Summer Dream ♪
    (TUBE 『サマードリーム』) 


海よりも山が好きで山奥にやってきました。

でも。

フォレスト・グリーンもいいけれど、やっぱりオーシャン・ブルーも悪くない。
...海の中に入るのはゴメンだけど。


集落応援隊の定例会で、明浜地区をはじめて訪れました。



kannonsui_clearwater.jpg


宇和は明間にある名水百選、観音水に行ってきました。

卯之町へ行く道中の看板を見かけるたびに行きたいなあ、と
前から思っていたのですが、念願かなってようやく。

ただ名水が湧きあがっているだけでなく、
その清水を水路に流した流しそうめん屋が併設されていて、
それも食してきました。

平日だというのに結構な込み具合で、お店は大繁盛。
名水百選効果なのか、この流しそうめんが評判なのか。
まあ、両方なんでしょうけど、このそうめん屋さん、
実は地元の老人会で運営されているそうです。

これも一つの地域活性化なんでしょうけど、
老人会でやられている、というのが素晴らしい。
老人が元気、ということは地域全体が元気、ということなのだから。


遊子川や城川も、こんなふうに活性化していったらいいなあ。



shikokuchuou_cityview.jpg


愛護班キャンプ、午前中の紙漉き体験を終えた後は。

三島公園でランチ。
ここは、映画「書道ガールズ」のロケ地にもなった場所。
芝生がキレイで、四国中央市が一望できる丘の上からの眺めが素晴らしい。

ランチの後は、エリエール(大王製紙)の工場見学。
遊子川の親子たちには好評だったようだけど、僕はどうも。
あの喧騒と引き換えに人間は何を得て、何を失ったのだろう...

工場見学後は、森と湖畔の公園へ。
テントを張り、夕食の準備。
夕食の後、花火、自然観察(昆虫採集)。

慣れない作業の連続、盛りだくさんの一日で身も心もヘトヘト。
お酒が少し入ったこともあって、夜十時前にはご就寝。


インドア派なだけに、こういう機会でもなければキャンプなんてめったに行かない。
そう思うとやはり貴重な経験ができた、いい一日でした。



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愛媛県はとても教育熱心。
東京からやってきた自分の目にはそのように写ります。

学校以外の教育、つまり社会教育活動を担う機関として、公民館があるわけですが、
そのほかに社会教育を行う地域の自治組織として「愛護班」というものがあります。
学校でいうところのPTAみたいなものなんだろうけど、
東京にいたときはもちろん、広島にいた時でさえ、
愛護班なる言葉は聞いたことがありませんでした。
Wikipediaにもないところをみると、愛媛県独自のローカル組織なのでしょうか。


その愛護班の活動の一環として、キャンプへ行ってきました。
キャンプといってもその内容は、
紙漉体験や工場見学などのプログラムも折り込まれたボリューム満点のもの。
遊子川在住のお巡りさんが企画立案したものなのだけど、
その本人は遠く東北の震災支援へ。
...お勤めご苦労様です。


インドア派かアウトドア派かと問われると、迷わずインドア派と答える自分ですが、
これも地域住民の方とのまたとない交流の場。
...というわけで行ってきました。


場所は四国中央市。
製紙工場が立ち並ぶ、紙の町。

まず最初は、紙の町資料館での紙漉き体験。



kamikawa_sunset.jpg


このブログを単に日記的なものにしたくはない。
このブログを単に報告的なものにしたくはない。

かといって、

このブログを単に宣伝的なものにもしたくはない。
このブログを単に誇大妄想的なものにしたくもない。


遊子川の良さを見つけて、それを分かりやすい「形」で伝えたい。
遊子川の内だけではなく、外からも眺めることで、
現実的な「地域活性化」を語りたい。


言うは易し、行うは難し。

言葉での表現は、思った以上に伝わらない。



presen00.jpg


地域おこし要員として遊子川に来てはや3ヶ月。

最初は何からやればいいのか分からなかったけれど、
気づいてみればそれなりにやることがあって、
しかも自分の特性を活かして取り組めるものが意外と多い。

最初はしばらくデザインはおあずけかな、と思ってたけど、
ロゴのデザインや、会報表紙のデザイン、ホームページのデザインなど、
いろいろとデザインをする機会がちらほら。

田舎にだってデザインは必要なんだ。


だけど、やっぱり本当にやりたことはまだやれていない。

それをやらせてもらうための(予算計上の)お願いのプレゼンをしに、
本庁まで行ってきました。



swallow2.jpg


自宅ガレージの天井に巣を作っているツバメのヒナがだいぶん大きくなりました。


親鳥は僕がガレージに近づくとさすがに逃げていくけれど、
ヒナのほうは、警戒心がないのか、はたまた3ヶ月一緒に過ごして、
こいつは危険がないな、と安心したのか、

巣の真下でじっと見つめても、とくに動じる様子もなく。
逆に見つめ返される。

こうして見つめているぶんにはカワイイのだけど。


...上手く事が運べば、もうすぐここも頻繁に使うようになるからね。


申し訳ないけど、来年は退去していただきます。_o_

...人間ってホント勝手だよね。



ブログを書いている人

檜垣忠雄(ひがきただお)
aikiboy
広島県出身、呉工業高等専門学校電気工学科卒、ソニー株式会社でエンジニアとして14年間勤務、 その後多摩美術大学造形表現学部(上野毛キャンパス)デザイン学科に入学。 空間デザインを中心に学び、自然の一員としての人間の感覚や「ものをつくる」という人間の豊かさに気づく。 卒業後、愛媛県西予市地域おこし協力隊に着任。城川町遊子川地区の地域活性化活動に携わっています。 将来はデザインを活用した木工作家を目指します!

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